ゆるりーん

低空飛行の日々です。

YouTubeを見てる

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最近YouTubeをよく視聴するようになった。

だいたい音楽聴くぐらいしか使ってなかったんだけど、ここ数日は作業中に番組を見てる。

今はまってるのはpivot

AIとか投資、不動産、英語っていう、興味あることが楽しくまとまってて。

で、気になるものを見ていってるんだけども。

今日、子どもの教育について何本か見た。子どももいないのに見て意味あるのか??って思いつつ。
自分が子どもの時にこんなやり方があったらよかったのかなーとかも思いながら、子どもの放課後預かり(名前忘れた。校庭開放?)のバイトしたときのことを思い出した。

以下思い出話が続くーー

当時は子ども嫌いだったのに、保育士をしてた人がめちゃくちゃ子どもは可愛いと言うのをきいて、へえと興味を持って。
たまたま割りのいいバイトとしてタイミングよくあったので子どもの中に飛び込んだ。

結果として、子どもというのはとても可愛いと思った。
小学生なんて生意気でうるさくてほんま嫌い!っていう人間だったのに。

その生意気さ、うるささ(元気)さえもけっこう可愛いと感じた。もちろん個々人として全然性格も違う。ただ、総じて年寄りと比べたら、未来・キラキラ・かわいい。みたいな。
純粋で、純粋だけでなく狡猾なのもいるけど、その時見てた子たちは根っからの悪ではない感じだったし、へぇ、子どもってのはキラキラしてるんだなと。
どの子も将来があって、たくさんの時間があって、何にでもなれる可能性があってすごいなと。
それがこの先、学校やら社会、人間関係でつらい目に遭ったり、クズい人間のせいで病んだらほんとやだなぁ(でもあるんだよな…)ほんと強く生きてくれと願わずにはいられなくなった。
年寄りは最悪、きずつこうが年の功でいなし方もわかってるだろうし、生き残ってきた図太さみたいなものもあるけど。子どもってのはけっこうデリケートで、だからこそ自分のような言葉足らずの人間には責任が重すぎるとは思った。

ーーここまで

潰されずのびのび育ってほしいから、学校教育の形も変わっていけばいいなと思う。
オルタナティブ教育とか。
こどもこども言いつつ、エデュテイメントって大人にもいいよね!?桃鉄やりたい!